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大正2年出版の『日本史蹟文庫』で書かれた元春の台詞。
『實は我れは願はくば熊谷信直殿の令嬢の如きを迎へたいよ!』
『我れは誤りでも串戯(じょうだん)でもないよ!。
 我れは素より彼女の醜婦はよく知って居る!。』

軽いwwwイメージ変わるwwwwww
2010/10/08(金) 毛利さん COM(0)
『続日本史』(もちろん『続日本紀』ではなく)の元春の項を見たら、
「又二郎あるいは少輔二郎」って書いてあった。
隆景の通称が「又四郎」だから、
「又二郎」の方が兄弟で合うよなあ(隆元は?)とは思いつつ。

ま  た  じ  ろ  うwww

またざ、じゃなくて、またじ。
イナセな江戸っ子風の又四郎よりも、
なんだか響きがもっさりしてる気がするw
中途半端に新しくて、戦国というより近代のじーちゃんぽいというか。
(あ、小泉元総理のおじいさんの名前だ)

少輔二郎の方も、
「しょうのじろう」って読むんだろうか、
「しょうじろう」だろうか、
それとも「しょうゆうじろう」、まさかの「すないすけじろう」とかw
2010/10/08(金) 毛利さん COM(0)
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