スポンサードリンク


この広告は一定期間更新がない場合に表示されます。
コンテンツの更新が行われると非表示に戻ります。
また、プレミアムユーザーになると常に非表示になります。
『野山霊宝集』という目録に、

真田昌幸筆豊臣秀吉肖像
 ○三尺三寸 横一尺九寸二分 蓮華王院蔵」

とあるのだが、これは、

「真田昌幸が描いた豊臣秀吉の肖像画」

と理解していいのだろうか?????(゚Д゚;≡;゚д゚)

昌幸パパも絵心あったのかー。
うわあああ見たいorz
2010/10/15(金) 真田さん COM(0)
戦国期に大きく普及した「小袖」について。

【素材】
  戦国時代後半以降は木綿が一般化。
  それ以前は「布子」麻布。
  戦陣においては「紙子」和紙製の紙小袖が甲冑の下着に用いられた。
   *紙子は通気性が少なく保温性が高いので、防寒用として使用。
    紙縒を縦糸に、絹・麻・木綿の糸を横糸として織る。

【種類】
  1)「小袖」綿入れ仕立て
  2)「袷(あわせ)」綿抜きの二重仕立
  3)「単(ひとえ)」一重仕立
  4)「帷子(かたびら)」麻地の単

……なるほど、戦争用のは使い捨てだったのか。
よかったね(誰が、何が)
2010/10/15(金) その他の小話 COM(0)
スポンサードリンク


この広告は一定期間更新がない場合に表示されます。
コンテンツの更新が行われると非表示に戻ります。
また、プレミアムユーザーになると常に非表示になります。