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西のお兄ちゃん毛利隆元の迷言と言えば、
「ちこちこ」「なつなつ」
もだけど、
「十に十一も必定」
も、なかなかのもんだと思う。
それともその頃、流行ってたんだろうか?

あ。
弟に「死語」とか笑われてまた落ち込むという妄想がひらめいたw
2010/10/03(日) 毛利さん COM(0)
足利、織田、豊臣、徳川と戦国を生き抜いた細川さんちは、
なんかいろいろすごい(教養と遊泳術的に)
でも家庭環境も結構すごい。
なんかみんな不仲。

   細川幽斎(父)←→細川忠興←→細川忠隆(子/長男)
             ↑  ←→細川興秋(子/次男)
             ↓
           細川興元(弟)       ハラハラ>細川忠利(子/三男)

ていうか忠興と周囲が不仲w

慶長10年(1605年)ごろの京都では、
幽斎と忠隆と興秋は一緒に暮らしていて、
興元もやっぱり京都で隠棲中。

忠興がいないと仲良し一族だなー。
2010/10/03(日) 細川さん COM(0)
毛利関連調査中。
やっぱ隆景は黒いと個人認定したw
何この毒((((;゚Д゚))))
2010/10/03(日) 毛利さん COM(0)
森長可の愛馬・百段。
その命名理由について。

説1:森氏の美濃金山城の石段を100段駆け上がることができたから。
説2:100段(≒1100m)を全力疾走で走れるタフな馬だったから。

一般的には説1だけど、
説2もいいなあ。
なんとなくサイレンススズカを思い出した(´Д⊂
ああ、じゃあ死んじゃった長可を気づかうところはキーストン(´Д⊂
(気づかい方にご主人の影響が見て取れるが)

ただ説2の場合、
読みは「ひゃくん」ではなく「ひゃくん」かな?

……ん、それはそれでかわいいかもw
ひゃくたん!(アクセントは一番前で)
2010/10/03(日) その他の小話 COM(0)
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