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今日覚えた日本語。

 ゆみや‐はちまん【弓矢八幡】
 [名]弓矢の神である八幡大菩薩(だいぼさつ)。武士が誓約するときの語。
 [感]
  1 《にかけて誓って、の意》神かけて。誓って。
  2 失敗したとき、残念に思うときなどに発する語。南無三宝。

2)の意味で神様の名前を使うという感性は、
割と普遍的なものなんだなー。

ヨーロッパ系文化ではいまでも現役だろうけれど、
日本だともう死語に近い?
「南無三!」
なんて現代日本で口走るのは、
今は『聖☆おにいさん』のブッダくらいかもw
2011/02/01(火) 昔の日本語 COM(0)
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