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京都出身の人の話を読むと、
文語調の台詞を京都弁で再現できたらなー、といつも思う。
だけどできない京都に縁もゆかりもない人間orz

なので変換サイトで真似事をしてみた。

なんかそれっぽくなったのが嬉しいw

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2010/12/03(金) つぶやき COM(0)
『茶道美談』を読んでいると、
古田織部と織田有楽斎に対してなんかキツいw

事実が元となった逸話にせよ一から作られた逸話にせよ、
そういう話が伝えられて残っている、
ということには何らかの意味があるわけで。

……この2人、もしかして結構嫌われてた?w
2010/11/16(火) つぶやき COM(0)
古田織部の話を読むと、
みんな『へうげもの』の絵で再生されるw

あの存在感を超える古織像はしばらくなさそうだなー、
と個人的感想。
2010/11/13(土) つぶやき COM(0)
ネットをさまよっているだけでも、
戦国関係のいろんな史料や考察やマンガや小説が読める。
どのサイトの作者さんからも、
「コイツが好きだー!」って気持ちが伝わってくる。

でもやっぱり、
その「好き」の伝え方、表し方には、
趣味とか好みとかがあるわけで……。

大福餅に蜂蜜塗ってお汁粉にぶちこんだ、みたいな甘さは、
個人的にどうも苦手だorz

例えるなら、豆大福に熱いほうじ茶が付いてくるようなw

史実エピソードがゴリッと効いてて
クスッと笑えるギャグが入ってて
好きでしょうがないって熱さをサラッと抑えて出してくれるところを、
やっぱブクマしちゃうなー。
2010/11/12(金) つぶやき COM(0)
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